石井亮次アナウンサー『ゴゴスマ』で人気急上昇!フリーアナウンサーに転身か?

石井亮次アナウンサーはゴゴスマでMCをつとめている。芸人並みのネタを披露したり、サラッと強烈な毒吐く石井亮次アナウンサーに注目が集まっている。
そろそろフリーに転身では?との噂は本当だろうか!?

石井亮次アナウンサー『ゴゴスマ』のMC

石井亮次アナウンサーがMCをつとめる『ゴゴスマ』とは、「今話題になっていること」をわかりやすく伝えていく情報番組。

生の情報にこだわり、当日の事件・事故、生中継、芸能速報などを生活者目線で、詳しく伝える人気番組で、中部地区のみの放送が、20015年に関東も放送されることとなった。

石井亮次アナウンサー(40)

家族 2児の父親
趣味 ものまね(ビートたけし)

経歴
1977年  大阪府 東大阪市生まれ
実家はガソリンスタンド
2000年  同支社大学文学部卒業
2000年  CBC入社
2003年  ロケ先の女性にひとめぼれ
2004年  結婚
20013年 『ゴゴスマ』スタート
20015年 『ゴゴスマ』関東でも放送開始

石井亮次アナウンサーの他に曜日レギュラーの大久保佳代子、林修、松本明子、山口もえ、黒田知永子も出演している。

石井亮次アナウンサーの裏の顔

石井亮次アナウンサーがサンジャポに出演し、『ゴゴスマ』に出演している山口もえの旦那であるサンジャポの田中から、石井亮次アナウンサーの裏の顔を暴露された。

石井亮次アナウンサーは、真面目で仕事が終わるとすぐに家に帰る。それは大好きな奥さんに会いたいためだと言う。

家ではテレビとラジオをよく聞いており、携帯はいまだにガラケーという。

好感度の高い石井亮次アナウンサーだが、ネットで自分の検索キーワードを調べると「石井亮次アナウンサー きらい」がトップに来ると言う。

また、裏番組に出演している船越英一郎を検索すると「船越英一郎 ノート」がトップになるとオチを披露した。

共演者とはよく“情熱大陸ごっこ”をやっているらしく、サンジャポでは“情熱大陸ごっこ”をやってくれた。

そんな、石井亮次アナウンサーの気さくな姿に、サンジャポの西川史子は
普通のキャスターは上から物言いのため、コメンテーターは気をつかうが、石井亮次アナウンサーは、誰にも気を使っていないので、自然体でコメントできるのが良いと評価した。

石井亮次アナウンサーはフリーに転身するのか?

視聴者からも共演者からも人気の高い石井亮次アナウンサーは、フリーに転身するのではないかとの噂も出ている。

そのことについて、サンジャポの太田から突っ込まれると石井亮次アナウンサーは「ないです!」と答えた。

しかし、宮根誠司と会食した際に「ちなみに今私がフリーとかどうですか?」と相談したと告白した。

それに対して宮根誠司は「2年まて、その間にばぁぁんと知名度を上げて、2年経ってまだそんな気持ちがあればオレんとこに来い!」と言われたそうだ。

サンジャポの太田からは「宮根もしたたかだから、今石井亮次アナウンサーにフリーになられると困る」と笑いを誘った。

石井亮次アナウンサーはフリーアナウンサーに転身する気持ちはあるということだろう。

石井亮次アナウンサー まとめ

石井亮次アナウンサーの魅力は、見かけは普通なのに芸人よりも面白く、奥ゆかしさもあると共演者も絶賛するほど評価が高い。

また、番組内でのボケっぷりに癒されるという主婦が多い一方で「さりげなく毒舌を吐く場面もいい」とファンが増え、番組の視聴率も過去最高視聴率を誇っている。

芸能ライターもこう話す。

「語り口調は宮根さんに似ており、とにかくテンポがいい。ただ、宮根さんのようなオジサン臭さやコテッとした大阪人トークはなく、爽やかさがあるんです。大阪出身なのですが、名古屋のCBC所属ということで、大阪人っぽさを封印しているのでしょうか。さらに、時折天然ボケをかますのも主婦層にはウケがいいですね。宮根さんと羽鳥慎一のいいとこどり、という感じです」

宮根誠司がMCをつとめる「ミヤネ屋」を超える日も近いだろう。

ちなみに、石井亮次アナウンサーのLINEスタンプもあるよ。

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