『僕たちがやりました』感想 1話 あらすじとネタバレ 真剣佑ってだれ?

『僕たちがやりました』の感想が続々と上がってきた。1話が終了し、いち早く1話のあらすじとネタバレしちゃいます。不良グループのリーダー役を演じた真剣佑はあの俳優の息子だった!また、見逃した方も動画を見れる方法を公開。

『僕たちがやりました』感想 1話 あらすじとネタバレ

『僕たちがやりました』感想がツイッターで続々と上がっている。1話のあらすじやネタバレをいち早く公開。また、真剣佑はいったい誰なのかも調査した。

『僕たちがやりました』1話 あらすじ 予告編

『僕たちがやりました』1話 あらすじ ※ネタバレ

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。

新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。

そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発。「からまれる方が悪いんだ」見てみるふりを決めるトビオたち。

矢波高と凡下高は通りを挟んで向かい合う高校だった。

警察も傷害事件として捜査に乗り出し、刑事の飯室成男(三浦翔平)らが動き出す深刻な事態になっていた。また、トビオたちの担任教師・立花菜摘(水川あさみ)は気をもんでいた。

立花は廊下ですれ違うトビオたちに、上履きをきちんと履く事や英語の宿題を早く提出することなど注意する。

「(エッチ)をやってるときも厳しく指導されそう。」と思うトビオたちだった。

一方、幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)は合コンに誘われる。蓮子と目があったトビオは目をそらす。

部室でAVを見ようとすると、伊佐美の彼女、新里今宵(川栄李奈)を連れてくる。
マルは今宵を見て「小動物系だけど先頭能力高いね。何カップ?」と質問すると、今宵は「最近測ってないけど、さわってみます?」と言い、胸を持ち上げる。

そこにトランプをしよーぜ!とパイセンが部室に入ってくる。

パイセンは実家が金持ちだが、友達が一人もいないためトビオたちが遊び仲間だった。

帰り道。トビオとマルは矢波高がカツアゲしている現場を見て、マルが小声で「矢波高全員死ねー!!」と毒づいたのを市橋に聞かれてしまって怒りを買う。

絡まれるトビオとマルは、市橋から服全部ぬげと言われ、悩むトビオにマルはさっさと脱ぎだす。

そこに車で通りがかったバイセンは、市橋たちにお金を渡し助け、そのまま、バイセンのお金で、トビオたちはボーリングやカラオケで遊びまくる。

また、蓮子はクラブでバーカウンターで一人煙草を吸っている市橋に「一緒に踊ろうよ」と誘う。

翌朝、トビオは、蓮子が、市橋と一緒にバイクで朝帰りするところに、遭遇する。
市橋がトビオに「お前昨日の奴じゃないか。遊びに行くからバイクに乗れ!どうした何ビビってんだよ、乗れって言ってるだろ」とトビオの胸ぐらをつかむ。

蓮子は市橋に抱きつき、「トビオは面白くないやつだよ。童貞だし。それより今、家に誰もいないから上がっていかない?」と誘いトビオを助ける

相変わらずバイセンが、トビオたちとふざけていると、バイセンの恩師が「金持っている以外こいつにいいところはない」と一方的にバイセンを責めていた。

そこに立花が通りがかり、「そんなことない!たくさんありますよ!」と意気込むがひとつも言えなかったのだった。

別室で、立花はバイセンの恩師にバイセンの家庭環境について聞き出す。恩師は「親は海外勤務だとかで、あいつは高校から一人暮らしだった。昔からわからないやつだった」と答える。
立花は「ふーん」と言って、何か含みがありそうな顔をする。

一方、トビオたちは今日もバイセンと卓球やローラースケートなどで遊びまわっていた。
マルがトイレ中に、矢波高連中が「あーみつけた。昨日の続きしようよ」とマルを連れ去る。

倉庫に連れ込まれるマル。そこにはもう一人弱そうな男(加藤諒)がいた。

市橋は、「お前は俺らに死ねと言った罪、ウンコ(加藤諒)は俺らにガンを飛ばしてきた罪。お前ら殺しあえ。3分以内にどちらかが殺さなければ俺たちがやるぞ!」と脅し、マルとウンコは殴り合うことになる。

ボコボコに男を殴る倒したマルは「勝ちましたー!」叫ぶが、市橋は「まだだろう。ちゃんと絞め殺せ」と。「できなければ、お前を殺す」とマルを睨む。

マルは男の首を絞めるしっしんさせる。市橋が帰っていいぞと言うと、奥から市橋の仲間が一人現れ、「俺と対戦しろ」言い、市橋はスペシャルラウンド開始と告げる。

さんざん楽しんだトビオたちは、マルは帰ったと思っていた。駐車場でバイセンの車の前にダンボールが置かれてあり、その中には、ボロボロになったマルが入っていた。

市橋たちは笑いながら「お届け物でーす」を告げ、バイクで去る。

警察に通報しようとバイセンが言うが、トビオは「いいよそんなもん。あいつら殺そう俺たちで」と市橋たちを睨むのだった。

数日後、トビオたちは神社の前で小型爆弾を実験し、バイセンから作戦を伝えられる。
作戦では、深夜に矢波高へ潜入し、窓際に小型爆弾を設置する。次の日複数個所装置した小型爆弾を爆破させ、矢波高の連中がビビるのを屋上から眺めよう、という作戦だった。

その帰りに、蓮子が市橋のバイクで送ってもらったところにトビオは遭遇する。

一人になった蓮子に「市橋と付き合っているのか」尋ねるトビオ。すると蓮子は「違う、矢波高の連中は嫌いだし」という。

それを聞いたトビオは、つい作戦を蓮子に話そうとし「明日・・・」と言いかけた時、秘密だったことを思い出す。黙るトビオに蓮子は「明日・・・何?」
「あっ明日、カラオケに行こう」と誘い、蓮子も「うん、わかった!」と約束する。

蓮子と別れたトビオを待ち伏せしていた市橋から、ケリを入れられ倒れるトビオに「次はお前の番だからな」と告げられるトビオ。

その夜、トビオたちは矢波高に集まり、小型爆弾の設置をするため忍び込む。

見回りの先生に見つかり追いかけられるバイセン。爆弾の設置が終わり、校門の外で待つトビオたちの所に、見回りを振り切ったバイセンと合流し、慌てて矢波高から去るところを、タクシーを降りた立花に目撃される。

一方、刑事の飯室は輪島を追っていた。キャバクラで飲んでいる輪島の前に現れ、飯室は名簿を見せながら「あなたの周りで、不自然に消えたり、死んだりしている。こいつらはあんたから金を借りた人たちばかりだ」

輪島はその言葉を無視して、キャバ女たちと楽しむ。隣に座っていた、輪島の弁護士が飯室に名刺を渡し「今後は、自分を通すように」と告げる。

翌日、授業が終わり、屋上に急ぐトビオたち。トビオは蓮子から声をかけられ「今日は18:30でもいいか?」と聞く。トビオは爆弾の方に気に取られていて、約束を忘れていたが「あっあ。うん。いいよ」と答える。

バイセンが、マルにリモコン装置を渡し、「悔しい思いをしたマルが最初にボタンを押すせ」とリモコンを譲る。

マルはボタンを押すと窓ガラスが割れ、銃撃されていると勘違いしたの矢波高の生徒たちは建物から飛び出してくる。

その姿を屋上で見ているトビオたちは喜ぶ

その後もボタンを押すたびに窓ガラスが割れ、逃げまわる矢波高の生徒たちを見ながら、トビオたちは大はしゃぎする、

しかし、バイセンが押した後、大爆発が起き矢波高が火の海になるのだった。

あっぜんとするトビオたち。

俺の人生”そこそこでよかった”んですけど・・・

『僕たちがやりました』感想 1話は真剣佑に注目!?※ネタバレ

『僕たちがやりました』感想1話では、ドラマ『僕たちがやりました』の感想だけでなく、”真剣佑”も気になる視聴者が多いようだ。

『僕たちがやりました』感想1話 ”真剣佑”祭り ※ネタバレあり

真剣佑と芽郁ちゃんいいねぇ。真剣佑イケメンすぎ

タイムラインが真剣佑だらけや

テレビの奥にいる新田真剣佑くんをひたすらひくほど写真撮る

僕たちがやりました見てるけど真剣佑怖すぎ

俳優新田真剣佑の直接対決はやばいな。

真剣佑あほみたいにかっこいい

『僕たちがやりました』感想1話 ドラマの感想 ※ネタバレあり

凄く面白かった!!ハラハラした!

僕たちがやりましたすごい面白い!カラオケの歌とか再現しすぎて最高

僕たちがやりました、何だかんだ観られなかったんだけどやっぱり観ておけばよかった

僕たちがやりましたの一話が面白かったので原作の一巻を読んでみた。

僕たちがやりましたOP最高でした

パイセン役はやべきょうすけさんがやると思ってました

『僕たちがやりました』感想1話 暴力シーン感想 ※ネタバレあり

『僕たちがやりました』1話での暴力シーンの感想もあり、評価は良くない。

僕たちがやりましたって終始胸糞悪い漫画だよね

僕たちがやりましたの原作も読んだがなかなかヘビーやな

僕たちがやりました怖い。グロいの苦手

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『僕たちがやりました』感想の1話で話題の”真剣佑”ってだれ?

『僕たちがやりました』感想の1話で話題になっている真剣佑は、俳優の千葉真一の息子だった。

ロサンゼルス出身で、千葉真一が主演・監督した2007年の映画『親父』に子役で出演しているが、学業を優先し高校を卒業するまではハリウッドで暮らしていた。

2014年からは日本でも活動を始め、『ちはやふる -上の句- / -下の句-』で、第40回日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞している。

「真剣佑」(まっけんゆう)は本名で、「真実の剣を持って人の右に出て欲しい」との願望をこめ千葉真一が命名したそうだ。

『僕たちがやりました』2話のあらすじ

トビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)がイタズラ半分で矢波(やば)高に仕掛けた爆弾が思わぬ大爆発を起こし、10名の死者が出る惨事に。

不良たちのリーダー・市橋(新田真剣佑)も死亡したと、蓮子(永野芽郁)から聞かされたトビオは動揺。

逮捕されるとおびえるが、パイセンは仕掛けた爆弾にはあれほどの大爆発を起こすほどの威力はないため、別の何者かの仕業に違いないと言い出す。

警察はテロの可能性も含めた爆破事件として捜査を開始。そんななか、矢波高の教師・熊野直矢(森田甘路)が犯人を見たと名乗り出て…。

翌日、矢波高生とマルのトラブルを知った刑事の飯室(三浦翔平)らが凡下(ぼけ)高に現れ、担任の菜摘(水川あさみ)に事情を聞く。

菜摘は凡下高生の関与を否定するが、事件の前夜に矢波高から出てくるトビオらを見ていただけに、疑念が拭えない。

一方、捜査の手が自分たちに及ぶことに不安を募らせるトビオは「俺らが仕掛けた爆弾とあの大爆発が、無関係のはずがない」とパイセンに説明。

ようやく深刻な状況を悟ったパイセンは、トビオ、伊佐美、マルに集合をかけ、それぞれに300万円を渡し、事件について一切口をつぐむよう言い含める。

真相を知るのは4人だけで、何も無かったことにすればこれまでの日常が取り戻せる――。
パイセンの提案をのんで金を受け取り、「何も無かったぁ!!!」と盛り上がるトビオらだったが、そのとき、とんでもないニュースが舞い込んで…?

『僕たちがやりました』2話の放送日

2017年7月25日 9:00~

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