『過保護のカホコ』ドラマ 2話無料動画 あらすじネタバレあり

『過保護のカホコ』ドラマが放送された。2話を見逃した方は無料で動画を見る方法がある。また2話のあらすじやネタバレをいち早く公開!自分のやりたいことを探し始めたカホコ(高畑充希)は、父・正高(時任三郎)の会社に見学に行くなど積極的に動きだす。

『過保護のカホコ』ドラマ 2話 あらすじとネタバレ動画

『過保護のカホコ』ドラマの2話が放送された。2話のあらすじ動画を見てみよう。

『過保護のカホコ』ドラマ 2話あらすじ※ネタバレあり

自分は「人を幸せにするための仕事」がしたいのだと気づいたカホコ(高畑充希)に、母・泉(黒木瞳)は専業主婦になって、家族を幸せにすればいいと勧めるが、カホコは「大学の同級生・初(竹内涼真)から「社会に出て働くのが怖いのではないか」と指摘されたこを泉に説明すると、まるで自分が言われたかのように憤る。

その姿を見ながら、父・正高(時任三郎)は娘の成長の兆しを感じていた。

泉は「人を幸せにする仕事ってどうやって見つけるの?」とカホコに尋ねると「なにかある気がするんだよね カホコのできること。「今度、パパの職場を見学していい?あと衛くんと厚司くんの職場も」と尋ねる。

父親や親戚の職場見学をして理想の仕事を見つけたいと言うカホコに泉も同行することに。

正高は会社に見学に来たカホコに自分の仕事を説明するが、いまいち、興味がないカホコと無関心な泉。


カホコは正高に「なぜ今の会社に就職したのか?一流企業だから?」という質問するが、正高は「まぁそうだなぁ」とうまく答えられず後悔する。

警官の叔父・衛(佐藤二朗)は「警察官の仕事は、人を幸せにするというより、守ることだよ」と言う。

看護師の叔父・厚司(夙川アトム)は「患者さんからありがとうと言ってもらえると嬉しいけど、逆の場合だと悲しいからカホコちゃんには辛い仕事かもしれないね」と言われる。

ふたりとも、カホコには合わないのではないかと答える。

正高の実家では、カホコが祖父に「おじいちゃんは、昔本屋さんだったんでしょどうして?」と尋ねると祖父の代わりに祖母が答える。「昔から本がすきだったからね。若い頃は小説家を目指してたからよ」

関心するカホコは「どうしてやめちゃったの?」と聞くと、また祖母が答える。「昔は本屋も景気がよかったんだけど、明日たたむ、明日たたむって言ってここまで来ちゃったのよね」

「おばあちゃんは、カホコにはどんな仕事が向くと思う?」と「そんな難しいことは分からないけど・・専業主婦だけはやめたほうがいい。本当に大変だから。ねぇ泉さん」と同意を求めるが、泉は小声で答えるため祖母には聞こえない。

そこに二階から教子が降りてくる。話に加わる教子。

カホコは「教子おばさんはどうして会社を辞めたの?」と尋ねる。

教子は「どうせあたしが家族の世話になってるとか話してたんでしょ。でも違うからね!私の事はやりたいことの準備をしているだけよ」と答え、祖父に二階のテナントを私に貸すって不動産屋に話したか確認すると、「明日するよ」と答え黙る祖父だった。

「どうやったらカホコは、教子おばさんみたいにやりたいことを見つけられるんだろう・・」と悩むカホコに教子は「それはね。じっくり考えた方がいいよ。今は就職浪人は当たり前だし。今のうちに資格でも取った方がいいよ」とアドバイスする。

初は、アトリエで絵を描くが納得がいかず、カホコ寝顔をかいたスケッチブックを見つめながら「どこがそんなによかったのか」とつぶやくとカホコが現れ驚く。

アトリエにあった”ムンクの叫び”を見つけ、カホコは「このひと怖くて叫んでるんだよね。」と初に聞くと「普通の人はそう勘違いしているけど、逆で、叫んでるんじゃなくて耳をふさいでるの!怖ろしい叫び声が聞こえてくるから」と説明する。

カホコは「麦野くんはどうして画家になろうとおもったの?」と尋ねる。

「それはまぁ昔から絵が好きだったし、将来世界一の画家になれるよといわれたから」と答える。

「だれに?」と質問するカホコ。

あわてる初は、話をそらす為「それよりなに?」と言う。

カホコは”人を幸せにする仕事”を見つけようと探していることを初に伝えると「そんなに簡単に見つかったら、苦労しないって」と呆れる。

カホコは教子から資格取得を勧められたことを告げる。

初は「資格っていうのは、自分のやりたいことが決まったら取るもんなんだ!目的ではなく手段なんだ!!」と教えるが、固まるカホコに、また途中から分からなくなったのか尋ねる。

「大丈夫。カホコの考えが甘い事だけは分かったから」と落ち込むカホコ。

落ち込むカホコに初は「おまえにしか出来ないことだってあるんじゃないか?」と言うと「どうすればいいと思う?」と聞くが自分で考えろと言う。

初は「13歳のハローワーク読んでみたら、それよんで考えてみろ」と本を勧める。

自宅に戻ったカホコは、13歳のハローワークを読みながら、思いつくままに泉に尋ねる。

「ママ!キャビンアテンダントはどうかな?」

「カホコの笑顔はかわいいけど、英語は得意ではないでしょ」と答える。

「ママ!フラワーアレジメントはどうかなぁ」

「カホコはアレルギーあるじゃない」と答え、がっかりするカホコに泉は専業主婦を勧める。

うーんでも・・・と悩んでいると、電話が鳴る。

知らない電話番号のため泉は電話に出たがらないので、正高が電話に出ると、節からの電話だった。

節からの電話は、日曜日にイトが出演するチェロのコンサートの誘いだった。あまり乗り気じゃない泉だった。

カホコはプロのチェリストを目指す従姉妹のイト(久保田紗友)にチェロを始めた理由を尋ねに行くが、ウィーン留学のかかったコンクールを目前にイトが手首の痛みを隠して練習を続けていることを知ってしまう。

心配するカホコは節に連絡しようとするが、イトから止められる。そして「誰にも言わないでくれる、お母さんたちに心配かけたくないの」とカホコは約束する。

カホコは「イトちゃんは、なんでチェロを始めようと思ったの?」と尋ねる。

イトは「小さい頃から音楽は好きだったんだけど、小学生の頃、卒業生がチェロの生演奏を聴いて体がふるえるぐらい感動して、自分が探していたものを見つけたと思えたの」

「それから私はずっとチェロが好き。この世界が無くなってもチェロさえあればいいと思うくらい好き!」と答える。

カホコは「いいなー!!私もそんな風に出会えるかな?」と羨ましく思う。

「大丈夫だよカホちゃんなら、頑張ってね。応援している」と笑顔で答えるイトだったが、手首の痛みは酷いようだった。

コンクール当日。勝手にイトの優勝を確信する親戚たちの中、イトの両親をはじめ親戚一同が寄せるイトへの過剰な期待とプレッシャーの前にカホコは自分しか知らないイトの手首の痛みに気が気でない。

楽屋に戻るイトを心配しているカホコに会場整備のアルバイト中の初が声を掛ける。
カホコがイトの手首の事を初に話そうとしたとき、バイトの責任者から声がかかり、話せずに終わる。

一方、楽屋では、他の参加者から既に優勝者が決まっていることを聞かされるイト。
優勝者は審査員長のレッスンを受けているから、イトたちがいい演奏しても難癖つけて落とすことになってると告げる。

そして、とうとうイトが演奏する順番が回ってくるのだが…。

順調にチェロを引くイトだが、手首の痛みでチェロを落としてしまう。

親戚一同で病院に向かう。心配でオロオロするカホコに泉は「我慢せずに、トイレに行きなさい」と言う。そこに、診察を終え戻ってきた、節と厚司に親族が駆け寄る。

思い通りに手を動かせなくなる神経障害で、原因がわからない病気なので、完治できるか分からない。チェロは続けるのは難しいと医師に告げられる。

気付かなかった私が悪いんですと厚司は言う。カホコは何も言えずモジモジする。

泉は張り切って、家族を仕切っていく。

「節あなたが一番しっかりしなきゃ母親なんだから」とテキパキと指示する。

カホコは何か伝えようと頑張るが、何も言えずただモジモジするだけだった。

帰り道、カホコはママに伝えようとするが、タイミングが合わず伝えられないでいた。

昔のビデオを見ていたカホコは、泉にイトとの秘密を話す。そして、「ねぇ。カホコどうしたらいいと思う?」と尋ねる。

泉は「ママとカホコだけの秘密にしよう」と言う。そして、カホコが秘密を話したとしても
イトはコンクールに出なかったとは思わないと告げる。

それを聞いていた、正高は「このままだと、カホコはイトちゃんに変なわだかまりを持ってしまうかもしれない」と思うが、良い解決策が思いつかないため、妄想だけで終わる。

食堂でカホコから事情を聞いた初は「罪滅ぼしというわけじゃないけど、何かしてあげたいわけね」と言う。

「でもどうしていいか分からなくて・・・」

初は「ネットでも検索してみたら?」と言うと

「ネットで検索したんだけど、”苦しんでいる人を思いやる3つの方法”とか”絶望したときの対処法”とか」

でっ何て書いてあったと聞く初。

「旅にでるとか、今まで楽しかったことをやってみるとか。そんなことばっかり」というと初は頷きながら

”人生で本当に知りたいことは、ネットなんかにでてない。”そういうことだ!」

「ねぇ麦野くんはどうすればいいと思う?」とスルーするカホコに初は「今結構いい事言ったんだけど」とカホコに言う。

その言葉にひらめいたカホコは、同じ芸術家同士、なんか通じるものがあるかもしれないから、イトを励ましてほしいとお願いする。

じっとみつめるカホコに参る初だった。

カホコは病院に初を連れて行くと、病室では親族一同が集まっていた。

病室から出てくる親族に合わせる顔が無くて隠れるカホコ。

病室を除くとイトは暗い顔で手首を見つめていた。それを見た初は「皆の前では無理してるんだな」と言う。

麦野くんなんか言ってあげてと、背中を押すが「やっぱいい。もし俺が二度と絵が描けないとわかったら、慰められても逆効果でムカつくから。向こうがこっちを必要とするまでそっとしておいた方が良いよ、おまえも」と言う。

アトリエで名言集を探すカホコに「いいかげんそういうのやめろって」と呆れる初。

それでも、何かイトのためにしてあげたいと言うカホコ。

初は「自分一人で何が作れるんだよ。そんなのおまえに何かあるか?ないだろう?」とカホコをバカにする。

考え込むカホコだが「あっ千羽鶴。イトちゃんの手首が良くなりますようにって」と喜ぶ。

「いいんだけど、どんだけ時間かかると思ってるんだよ」と言う初をじっとみつめるカホコ。

「いやおれ手伝わないからな、絵を描かなくてはいけないし、バイトもあるし」と逃げる初を追い詰めるカホコ。

初は思いつきで「1羽100円なら手伝ってもいいぞ。500羽で5万円だ。それなら手伝ってやるぞ」と言って逃げる。

交通調査のバイト中、「麦野くーーーん」と叫びながら走ってくるカホコ。
初に一緒に作ろうと言い、折り紙とバイト代の5万円を渡す。

5万円に驚く初は、カホコにこのお金はどうしたんだと聞く。
5万円は祖父母たちからのお小遣いを貯めたお金で、服や欲しい物は全て親が買ってくれるため、カホコはお金を貯めていた。

朝まで部屋で鶴を折るカホコとアトリエで鶴を折る初。

カホコと初は千羽鶴と花束を持って病院を訪れる。

病室の前で「じゃあここで」と千羽鶴をカホコに渡すと「本当は誰にも会いたくないかもしれないから、渡すもの渡したらさっさと帰れよ」とアドバイスする。

イトに千羽鶴と花束を渡すカホコ。

そして、「じゃあね」と病室を後にしようとするカホコ。

イトは「気にしないでねカホコちゃん。カホちゃんが言っても私コンサートには出たから。でもさぁまともにチェロ引けないって笑っちゃうよね。他に何しろって言うんだよって感じ。」と自分を責めるイトにカホコは迷いながらも、サイトで調べたものをイトに渡す。

片手で引ける楽器や歌、元気がでる言葉など、イトに諦めないでと励ます。

すると、イトはこれまでの我慢していた思いが爆発し、カホコを責めるのだった。

「そんなこと言われなくても分かってんだよ!分かってるから必死なフリしてんだろ!それなのに何上から目線で説教たれてんだよ!あんたマジでバカじゃないの!!」

イトの豹変に驚くカホコ「どうしたの?イトちゃん」

「どうしたのじゃねぇよ!!これが本当のあたしだよ!!私は、うちの親戚大っ嫌い。誕生日だのお祝いごとにいつも集まり気持ちわるい!!小遣いもらえるから行っているだけだ!!!
そんな中で、あんたが一番きらいだった。何の取り柄もないくせに、可愛い可愛いってちやほやされて、なんでも買ってもらえて。あんたみたに水槽の中でぬくぬく泳いでる金魚に、荒波の中で必死に泳いでいたこっちの辛さが分かるわけねぇだろう!!」と怒りをぶつける。

耳を押さえながら帰るカホコ。そこに、カホコを探していた泉に今日のできごとを話そうとするが言えず。

「イトちゃんのお見舞いに行ってきたんだけど、おもったより元気そうだから安心してと」言う。

部屋に戻ったカホコは、イトの言葉を思い出し、で耳をふさぐ。そこにバイトで近くを通りがかった初がカホコを呼び出す。

カホコは初と神社で待合わせする。

イトちゃんの話をしようとすると、イトの叫び声が聞こえ耳をふさぐカホコ。

私こんなのはじめて・・

初は「もしかして、イトちゃんにひどいことを言われたか?夢を目指してた人間が挫折したとき、お前みたいな能天気な人間に慰められるのが一番、ムカつくからな。」

戸惑うカホコに

「そんな、驚くことないよ。どんな人間は裏の表とか二面性があるんだから。おまえみたに人の悪にふれたことがない方が異常なの。自分がどれだけ温室育ちかよくわかっただろう」と言う初。

「でもカホコどうしたらいいのか?頭の中でイトちゃんの叫び響いているの。でもこんなことママに相談したら、イトちゃんとママは喧嘩になっちゃうし」とパニックになるカホコ。

「だったら、思いっきり泣く。いっとくが、お前がやった行為は幼稚で愚かな行為だよ。でもおまえは何一つ悪いことはしてないからな。イトちゃんの事をママに秘密にすることも決して間違ったことじゃない、お前の優しさだ、愛だ。自分を責めるな!ただ、今はショックで傷ついているから、思い切って泣いて忘れろ!なんなら、貸してやろうか俺の胸」と言うと

初の胸に飛び込み、号泣するカホコ。

初はやさしくカホコをなでながら、「これからママに言えないことがあったら、おれが聞いてやるから」

カホコは初をみつめ「麦野君って案外やさしいんだね。こうゆうのも裏表の二面性なの?」と聞く。

「まぁそうともいえるかな」と答える初。

部屋では糸が千羽鶴をみながら涙を流しながら、泣いていた。

泣きつかれたカホコを背負った初は、マンションの前でカホコの両親と鉢合わせになっでしまう。

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『過保護のカホコ』ドラマ 2話のみどころ

『過保護のカホコ』ドラマ 2話のみどころは、何もできなかったカホコが自分の力で歩きだした。
初に影響を受けたカホコは、父・正高の会社に見学に行くなど積極的に動きだす。

また、初めて自分が恵まれた環境で育ったかを知ることになるカホコ。
人間の二面性にふれたことで、傷着く事にはなったが、貴重な経験をすることになる。

第3話の動画では、ついに泉に反抗的な態度をするカホコのシーンがある。
自己表現が出来るようになっていく、カホコの成長が楽しみである。

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